木曽駒高原カントリークラブ
 
 
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コース概要

No.1

par:5 HDCP3

ティーショットの狙い目はまん中やや左サイドがベスト。ティーショット次第で2オンを狙えるロングホール。但し、左サイドはOBエリアが近いため要注意。250ヤード地点よりグリーンは15ヤードの高低差の打ち下ろしとなっている。

No.2

Par:4 HDCP9

左側に曲げると、セカンドショットがグリーンを狙いにくくなるため、ティーショットは力まずにフェアウェイをキープ。ドライバー飛距離に自信のある方は右ハザードに注意。グリーンは手前から攻めるのがベスト。

No.3

Par:3 HDCP15

正面に駒ケ岳を臨む景観の良いティーグラウンド。グリーンまでの高低差10ヤード(グリーンは前後36ヤード)。グリーンは左奥から右手前に速いため、ピンの位置によっては3パットすることもある。

No.4

Par:4 HDCP7

右ドックレックのホール、木を越すにはレギュラーティーから220ヤード必要。グリーンは右奥から左手前に速い(攻略は手前から)。

No.5

Par:4 HDCP1

ハンディキャップ1の難ホール。正面のもみの木の左から攻めるのがベスト。第2クリークまでの距離に注意だが、ドライバーに自信のある方はクリーク越えにトライ。グリーン奥に行くとトラブルの元。

No.6

Par:4 HDCP13

距離が短く、左右にOBラインを配しているため、ティーショットは方向性を重視。中央の木、左側が狙い目。右サイドは飛びすぎに注意。グリーンは手前から奥に速い。

No.7

Par:4 HDCP17

正面に駒ケ岳を臨むホール。左サイドは、OBラインが近いので要注意。ティーショットは方向性重視で木の右側狙い。グリーンは左奥から右手前にかけて速く、ピンの位置によっては3、4パットすることもある。手前から攻めるのがベスト。

No.8

Par:4 HDCP11

ティーショットは第2クリークまでの距離を確認しクラブ選択。当日のドライバーの調子を測るには良いホール。クリーク越えはレギュラーティーからキャリーで220ヤード必要。グリーンは受けてはいるが止まりにくい。

No.9

Par:4 HDCP5

左サイドはOBラインが近いため、テーショットは真ん中より右側狙い。第2クリークまでの距離に注意。グリーンは止まりにくいので手前から攻めるのがベスト。奥にこぼすとトラブルの元。

No.10

Par:5 HDCP4

グリーンまでの高低差30ヤード。距離を長く感じてしまい、力んで左右の林に打ち込みやすいので注意。グリーンのアンジュレーションは複雑。

No.11

Par:4 HDCP16

グリーンまでの高低差25ヤード。フェアウェイをキープできるクラブの選択をすすめる。狙える方は1オンにチャレンジ。但し、左右曲げると大怪我。グリーン奥にこぼすとトラブルの元。

No.12

Par:3 HDCP10

やや打ち下ろしだが、標示通りの距離がある。右にはずすとトラブルの元。グリーンは右に傾斜しており、左から右に速い。

No.13

Par:4 HDCP14

ティーショットの狙い目は白樺の右。右サイドは飛びすぎに注意。グリーンは傾斜が複雑で錯覚しやすいので注意。

No.14

Par:4 HDCP8

グリーンまでの高低差25ヤード。見た目以上に距離があるので、セカンドは大きめのクラブを選択。グリーンは奥につけると寄せにくい(奥から手前に速い)。

No.15

Par:5 HDCP2

ティーショットの狙い目は、中央の木の左側。ティーショット、セカンド共に右側に注意。グリーンは受けて見えるが止まりにくく奥に速い。カップイン後、ティーグラウンドを振り返ると目の前に雄大な駒ケ岳。

No.16

Par:3 HDCP12

ティーショットは右サイドに注意。グリーンまでの高低差15ヤード程度。グリーンの真ん中から左右奥に傾斜が強く止まりにくい。

No.17

Par:4 HDCP6

ティーグラウンドから駒ケ岳とクリークに群生するわすれな草を臨むことができる当クラブの名物ホール。ティーショットはセンターより左目狙い。グリーンは奥から手前、左から右の傾斜が強く速い。

No.18

Par:4 HDCP18

ティーショットは右サイドに注意。レギュラーティーから235ヤード地点のサワラの木の攻略がポイント。左側から攻めるのがベター。グリーン右側は勾配が強く危険。

 
 
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